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春、それは旅したくなる季節。“春のひとり旅”におすすめ国内スポット15選

冬が終わりに近づき、春の息吹を少しずつ感じる今日この頃。暖かくなってきてどこかに旅したくてたまらない!という人も多いのではないでしょうか?そこで今回は“春の一人旅”のおすすめ国内スポットを紹介します。あなたが行きたいところが必ず見つかるはずです。(なお情報は記事掲載時点のものです。詳細は公式サイトなどでも事前確認することをおすすめします。)

このまとめ記事の目次

①五稜郭公園【北海道】

春の一人旅におすすめの国内スポット1か所目は、北海道にある「五稜郭公園」です。江戸末期から明治初期にかけて起こった戊辰戦争の際に、旧幕府軍が最後の抵抗の居城として使用した場所と言われています。上から見下ろすと美しい六芒星のような形をしていて、日本では珍しいヨーロッパスタイルの城郭です。
六芒星型の城郭を囲む水堀に沿うように1600本もの桜が見事に咲き誇ります。北海道ということもあり、桜の開花はやや遅いそう。例年だと見ごろは4月下旬~5月上旬と言われているため、春休み終わりに行くのが良さそうです。

詳細情報

  • 北海道函館市五稜郭町44
  • 0138-31-5505

②網走・オホーツク海【北海道】

おすすめ国内スポット2か所目は、北海道にある「網走・オホーツク海」です。ここでは地平線に浮かぶ流氷や幻氷が見ることができるんですよ。流氷と聞くと冬のイメージがあると思いますが、例年では4月の上旬までこの絶景を拝めます。
流氷が沖合いに去っていく春先の3月から4月にかけて発生する「幻氷」は、去ったはずの流氷が突如、沖合いに浮かび上がって見える現象のこと。いわゆる蜃気楼の事で、海明けが宣言された後のよく晴れた日に見える春の風物詩です。この幻想的な景色は必ず見られる訳ではないですが、見れた人は更に幸せな旅行になりますね!

詳細情報

  • 北海道網走市南3条東

③弘前公園【青森県】

おすすめ国内スポット3か所目は、青森県の「弘前公園(ひろさきこうえん)」です。「桜の絨毯」は弘前公園で見ることができる絶景で、桜の季節になると、ソメイヨシノをはじめとした約50種類、2,600本以上の桜が咲き誇るそう!カメラ片手にお花見したくなりますよね。
園内にある弘前城の外堀では、桜の季節になると水面が花びらで覆いつくされる「花筏(はないかだ)」を楽しむことができます。桜の絨毯の見頃の時期と時間は4月下旬~5月下旬です。フォトジェニックなお花見を楽しみたい方におすすめします!

詳細情報

  • 青森県弘前市下白銀町1 弘前公園
  • 0172-33-8739

④立山黒部アルペンルート【富山県】

おすすめ国内スポット4か所目は、富山県「立山黒部アルペンルート」です。冬の間は積雪量が多く、道路が閉鎖されてしまうため、例年4月中旬頃にようやく開通するそう。気温が上がるにつれて徐々に壁は低くなっていくので、より迫力を感じる開通直後に訪れるのがおすすめです。関東や西日本などから行く人は、スタッドレスタイヤ等にしていくと安全ですね。
こちらの魅力は道路の左右にそびえ立つ雪の壁!最高でなんと20mを越えることもあるという雪の壁は“雪の大谷”と呼ばれています。道路が開通する4月中旬から6月中旬頃までは、雪の壁の間を歩いて通れる「雪の大谷ウォーク」と呼ばれるイベントもあるそうなので、ぜひチェックしてみましょう!

詳細情報

  • 富山県中新川郡立山町芦峅寺ブナ坂
  • 076-432-2819

⑤美人林【新潟県】

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