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プレミアムフライデーを有効活用!2泊3日で行くことができる海外旅行先12選

プレミアムフライデー、有効活用できていますか?そんなあなたにオススメなのが海外旅行!金曜日の午後発で日曜日の夜に帰ってくれば2泊3日存分に楽しむことができます。是非、参考にしてプレミアムフライデーを有効活用してみてください。(なお情報は記事掲載時点のものです。詳細は公式サイトなどでも事前確認することをおすすめします。)

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このまとめ記事の目次

1. 台湾

1つ目にご紹介する2泊3日で行くことができる海外旅行先は「台湾」です。日本との時差は1時間、日本からのフライト時間は東京から4時間と日本人に人気の身近なアジアの観光地になっています。金曜日の午後に発てば、金曜日の夜に着くので金曜日の夜から存分に楽しむことができます!
台湾に行った際にしたいのは、食べ歩き!小籠包など多くの絶品グルメがあって、2日間あっても足りないくらい楽しむことができます。また、台湾のカフェは日本に負けないほどお洒落なので、カフェ巡りも楽しいはずです。

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台湾

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2. セブ / フィリピン

次にご紹介するのは、フィリピンのリゾート地「セブ」です。今では大人気のビーチリゾートとなったセブ島は、東京から4時間半で行くことができます。数多くのビーチリゾートホテルとショッピングモール、そしてカオスなフィリピンの姿を見ることができるんです。
また、現地の物価の安さもセブ旅行の魅力の一つ。美味しい海の幸やファストフードなど、日本よりもはるかに安く食べることができるんです。そしてスキューバダイビングなどのマリンアクティビティも楽しめるので、2泊3日でも十分楽しむことができます。

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3. シンガポール

3つ目にご紹介する海外旅行先は「シンガポール」です。日本との時差は1時間、日本からのフライト時間は東京から7時間の東南アジアのリゾート観光地になっています。少し遠いですが、土曜、日曜日と2日間余すことなく遊ぶことができます。
シンガポールはアジアきっての国際都市になっていて、マーライオンだけでなく多くの観光スポットがあります。近くにはビーチもあるので、観光から食べ歩き、ビーチアクティビティまでバラエティ豊かに遊ぶことができます!ずっと居たくなってしまうほど魅力がある旅行先です。

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4. グアム

4つ目にご紹介するのは「グアム」です。日本との時差は1時間、日本からのフライト時間は東京から4時間と距離も近く、日本人には定番のリゾート地になっています。金曜日の午後に発てば、金曜の夜から遊ぶことができます。
そんなグアムでしたいのは、ビーチアクティビティ。日本では見ることのできないスカイブルーの海に入りながら、様々なビーチアクティビティを楽しむことができます。また、海以外にも見るところがあり、ショッピングなどにも困らないのも魅力です。

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5. ハバロフスク / 極東ロシア

ここでちょっと穴場をご紹介。「極東ロシア(ハバロフスク)」をご存知ですか?日本との時差は1時間、日本からのフライト時間は東京から3時間弱と日本から一番近いヨーロッパの観光地になっています。こちらも金曜の午後発てば、夜には着くことができます。
そんな、極東ロシアは他の2泊3日で行くことのできる旅行先とは全く違う魅力を持っていて、他の観光地とは違う雰囲気や気候を体験することができます。そんな極東ロシアでしていただきたいのは、ハバロフスクからウラジオストクにかけてシベリア鉄道に乗ること。異国感漂う景色を電車に揺られながら楽しむことができます。

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Хабаровск

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6. マカオ / 中国

6つ目にご紹介するのは中国の都市「マカオ」です。日本との時差は1時間、日本からのフライト時間は東京から5時間の独特の雰囲気を持った観光地になっています。5時間と少し時間はかかりますが、2日間はまるまる遊ぶことのできる旅行先です。
そんな、マカオはアジアのラスベガスと言われるほどにカジノが盛んな町。なかなか日本では経験することのできないカジノで遊べば、いつもは味わえないものを体験できるはず!また、元々ポルトガル領だったため、街並みも綺麗で魅惑的な風景が広がっています。あなたを一回り成長させてくれる旅ができそう。

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