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こんなの初めて「わたあめ○○!」わたあめグルメが食べられる東京都内のお店7選

時は令和。わたあめは「お菓子」だけでは終わりません。インスタ映え間違いなしのカラフルで大きなわたあめから、とあるお食事に乗っかっているわたあめなど、わたあめの七変化をご覧あれ!今回は東京都内のわたあめ好きなら一度は行ってみて欲しいお店を7選ご紹介します。(なお情報は記事掲載時点のものです。詳細は公式サイトなどでも事前確認することをおすすめします。)

このまとめ記事の目次

① TOTTI CANDY FACTORY / 原宿

大きいわたあめ

まずはじめにご紹介するのは「TOTTI CANDY FACTORY(トッティキャンディファクトリー)」の大きいわたあめです。原宿の竹下通りにあるお店です。SNSやテレビ番組で一度は目にしたことがある方も多いのではないでしょうか?この大きいわたあめを求めて行列ができることもあるそうですよ。人の顔よりも大きいサイズのわたあめは1つのわたあめに何色も混ぜてカラフルで、その色の数や大きさによって値段が変わってきます。
目の前でスタッフの方が作ってくれるのを見ているだけでも「すごい」と声がもれてしまうほど。甘いものが好きな人は1人でも食べても良し、友達とシェアして食べても楽しめそうですよね。その他にも店内には、職人が手作りで1つ1つ作っているかわいいケーキポップや、量り売りのお菓子もあります。

詳細情報

  • 東京都渋谷区神宮前1-16-5 RYUアパルトマン2階
  • 03-3403-7007

② 彩茶房 カスケード原宿店 / 原宿

わたあめと「お茶」

続いてご紹介するのは「彩茶房」のわたあめとお茶がコラボレーションしているメニューです。原宿駅から徒歩でおよそ2分のカスケード原宿の1階に店を構えます。こちらのお店は、「茶文化を世界に広める」をコンセプトに、中国を中心に世界になんと900ほどの店舗を構えています。原宿店は日本の1号店なんですよ。
こちらが、お茶とわたあめがコラボしているメニュー「もこもこミルクティー」です。覆いかぶさっているわたあめの下には、バニラアイスやタピオカが隠れています。濃く抽出された中国茶をかけてわたあめを溶かしながらいただいてくださいね。わたあめが溶けていく瞬間はムービージェニックですよ!

詳細情報

  • 東京都渋谷区神宮前1-10-37CASCADEHARAJUKU1階
  • 0364555423

③ NOAKE TOKYO / 東京駅

和菓子わたあめ

続いてご紹介するのは「NOAKE TOKYO(ノアケ)」の雲菓です。東京駅1F八重洲北口改札を出てすぐの場所にあります。わたあめを雲に見たてたお菓子で、苺、抹茶、カカオカフェの3種類のお味があります。味は香味パウダーでというパウダーをかけて付けるものになります。ほんのりとした香りが柔らかい綿菓子の甘さを引き立てます。
この雲菓はワンコインで買うことができ、さらに、通常のわたあめのようにかさばらないので、お土産にもぴったりです。思わず自分用に買いたくなってしまいます。ここは果汁のピューレをトロトロのキャラメル状になるまで煮詰め、チョコレートでコーティングしたボンボンキャラメルも有名です。セットでSNSにアップすればかわいさ倍増です。

詳細情報

  • 東京都千代田区丸の内1-9−1 東京駅一番街
  • 03-3287-7076

④ ティル・ナ・ノーグ / 東銀座

わたあめと「カクテル」

続いてご紹介するのは、「ティル・ナ・ノーグ」のヘブンロンリーフローというカクテルです。東銀座駅から徒歩で3分ほどの場所にあります。こちらのバーは、妖精がつくられる場所というのがテーマで、お店のどこを切り取ってもインスタ映えすること間違いなしです。
大きなわたがしが印象的な「ヘブンロンリーフロー」。もちろんカクテルなので、わたがしの下にはグラスが隠れていますよ。ホワイトラムやレモンジュースが使われているこちらのドリンクはさっぱりとしたお味が特徴です。スマホでライトを照らすとさらに幻想的な写真を撮ることができますよ。

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