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日帰りで海鮮グルメ旅!東京近郊の“絶品海鮮”が楽しめる7つの市場

美味しい海鮮を食べに行きたいけれど、時間がないという人多いですよね。それなら、日帰りで新鮮な海鮮に出会える場所にいけばいいんです!今回は魚介類が大好物な私が、日帰りで絶品海鮮料理を堪能できる関東近郊の魚市場をご紹介致します。(なお情報は記事掲載時点のものです。詳細は公式サイトなどから事前確認することをおすすめします。)

このまとめ記事の目次

①豊洲市場/東京

1つ目に紹介するのは、東京都にある豊洲市場です。海鮮料理が楽しめる市場として、一番に思いつくのはこの豊洲市場ではないでしょうか。都心から近く、とても行きやすい市場だと思います。2018年に築地から移転したばかりで、活気に溢れた市場です。

水産仲卸売場棟

水産仲卸売場棟の3階にはお寿司や天ぷらといった飲食店が、4階には「魚がし横丁」といってプロのお店が集まっています。食事をメインで楽しみたいのなら3階へ、業者も利用する「魚がし横丁」が気になる人は4階に行ってみてください。

詳細情報

  • 東京都江東区豊洲6-3 豊洲市場
  • 03-5320-5720

②三浦市三崎水産物地方卸売市場/神奈川

2つ目に紹介するのは、神奈川県三浦市の港、三浦市三崎水産物地方卸売市場です。親しみを込めてみさき魚市場とも呼ばれており、主に業者の方が競りや、卸売用の生鮮食品を買う場所ですが、その場外には、魚介類の食べ歩きができるスポットや、食堂もあります。
ここ、三崎港はマグロの街として知られています。そのため、多くの食堂やお店では、マグロの海鮮丼やお刺身、お寿司などが堪能できます。三崎港の広場では、とれたてのマグロその場で楽しめる広場もあり、マグロ好きにはたまりません。
三崎港では、サメやエイなど水産物として扱われなかった魚を、ダンボールに飾り、ダンボール水族館として展示している日もあります。日によってはとても珍しい深海魚なども見ることができ、家族で訪れても楽しめます。

詳細情報

③小田原さかなセンター/神奈川

3つ目に紹介するのは神奈川県小田原市にある、小田原さかなセンターです。相模湾の中心地にあり、小田原漁港の隣にあります。漁港のすぐ隣にあるということだけに、新鮮な魚介類が数多く販売されています。

セルフバーベキュー

ここ小田原さかなセンターでは、自分の好きなものを選び、食べることができます。好きなものだけをたっぷりと乗せた自分だけの海鮮丼にしたり、センター内にはバーベキューができるスペースもあるのでその場で貝や魚を味わうことができます。新鮮な野菜や果物も販売しているので、食後のデザートにもオススメです。

詳細情報

  • 神奈川県小田原市早川1-6-1
  • 0465-23-1077

④大洗(おおあらい海鮮市場)/茨城

4つ目に紹介するのは茨城県大洗町にある、大洗(おおあらい)海鮮市場です。大洗漁港のすぐ横にある市場で、大洗沖と鹿島灘で獲れたばかりの海鮮を手に入れることができるんです。中には買ったその場で食べさせてくれるお店もあるみたいですよ。

お土産には干物

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