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紫陽花を見に行きたい!失敗しない“鎌倉1日プラン”はこれで決まり

一度は行きたい観光巣スポット「鎌倉」。そんな鎌倉に行くなら今がオススメ!という事で、今回は今の季節にぴったりな1日プランを、実際に散策してきた筆者がご紹介します。紫陽花・食べ歩き・絶景カフェ・はしご酒…コンテンツが詰まった1日にしましょう!

このまとめ記事の目次

鎌倉に行くなら今が1番!

四季を通して多くの観光客が訪れる「鎌倉」。そんな鎌倉に行くなら今がおすすめ!紫陽花が見頃を迎え、至る所で咲いているので、普段の鎌倉の景色+αでより美しい光景が広がっているんです。
今回は、2017年6月中旬に女2人で“平日”に鎌倉を散策してきた筆者が、今見頃の紫陽花やお洒落なカフェや鉄板の食べ歩きまでを詰め込んだ“1日プラン”をご紹介します。
(平日に行ったので、休日の混み具合とは全く異なると考えてください)

[10:30]少し早めに集合して美味しいモーニング

鎌倉駅には10時半集合。後ほど紫陽花スポットで並ぶかもしれない可能性を考えて、早めの集合時間です。せっかくなので駅近くでお洒落なモーニングをいただきましょう。
ここ「Paradise Alley(パラダイスアレイブレッドカンパニー)」は、鎌倉中央食品市場内にあるパン屋さん。少しディープな雰囲気が漂っていて入るのに緊張してしまうかもしれませんが、味はピカイチ。11時までのモーニングは700円せず食べられます。
ぜひ持ち帰りにしてでも買うべきなのが、あんぱん。にこちゃんのあんぱんは見た目も可愛く、もちもちの生地の中にたっぷりあんこが入っています。炭を使用したというパンは黒く珍しいので、そちらもおすすめです。
  • 神奈川県鎌倉市小町1-13-10
  • 非設置

[12:00]鎌倉が誇る絶景スポットで紫陽花を

腹ごしらえした後は、いざ紫陽花を見に出陣!鎌倉が誇る名紫陽花スポット「明月院」へ。歩いて約30分かかるので、電車を利用して北鎌倉まで行くのも良いですが、鶴岡八幡宮や建長寺を通るので、散歩も飽きずに楽しめますよ。
“明月院ブルー”と言われるくらい、青く染まった紫陽花の景色は圧巻。日本古来のヒメアジサイという品種なのだそうですが、とにかく青一色で美しさに目を奪われます。約2500株もの中には、ハートの紫陽花もちらほら。ぜひ探してみてください。
(思いのほかハートの紫陽花はあるので、あとは気持ちです!)
入口から入って本堂に向かう“青の参道”は階段と紫陽花が醸し出す風情が堪りません。実際人で溢れていてこのような写真を撮れない…なんていう人は朝を狙っていくと良いかもしれませんね。ちなみに筆者は昼時に行って、並ばず入る事ができました。(しかし、悟りの窓を見るために少々並びました)
  • 神奈川県鎌倉市山ノ内189
  • 0467-24-3437

[13:30]小町通りで食べ歩き

紫陽花を見た後は王道の小町通りで食べ歩きを。朝にがっつりお店に入ったので昼は、食べ歩きを楽しみましょう。鎌倉の美味しいものをちょっとずつ味わえるグルメスポットです。

はんなりいなり

まずはご飯から。「鎌倉はんなりいなり」では、イクラとしらすのミルフィーユをいただきましょう。何層に具材が詰まった贅沢な食べ歩きグルメです。他にも湘南しらすの玉子焼きやごぼういなりもあります。
  • 神奈川県鎌倉市小町2-9-7 ティンクル小町中杉ビル
  • 0467237399

さくらの夢見屋

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ライター紹介このまとめ記事を書いた人

Sashimi結局魚が好きなのよね

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