• はてぶ
  • あとで
クール文化の発信地!京都旅行で一度は泊まりたい「コンセプトホテル」7選

京都は、日本でトップクラスの観光スポット。そのため、たくさんの宿泊施設が集まっています。なかでも気になるのが、最先端のホテル。新しい文化を発信し続ける京都では、ホテルそのものがホットスポットでもあるのです。そんな日本文化の中心であり、クールで最先端の文化の発信地である京都から、人気なおしゃれホテル7選をご紹介します。(なお情報は記事掲載時点のものです。詳細は公式サイトなどでも事前確認することをおすすめします。)

当サイト内のおでかけ情報に関して

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、施設によって営業時間の変更や休業の可能性があります。おでかけの際には公式HPでご確認ください。また、外出自粛要請の出ているエリアにおいて、不要不急のおでかけはお控えください。
RETRIPでは引き続き読んで楽しめるおでかけ情報を発信していきます。

このまとめ記事の目次

① ホテル アンテルーム京都 / 京都

アート+生活+ホテル

まずご紹介するのは、京都駅の南側にあるアートホテル「ホテル アンテルーム京都」。元は専門学校であった建物をリノベーションしたホテルです。京都は伝統的芸術だけでなく、現代アートが盛んな街。京都×アート & カルチャー×ホテルという、アート好きにはたまらないホテルなのです。

有名アーティストによるコンセプトルーム

このホテルの一番のおすすめは、なんといってもコンセプトルーム。有名アーティストが内装を手掛け、まさにアートのお部屋で宿泊することが出来ます。有名写真家で映画監督も務める世界的アーティストが手掛ける部屋もあります。

健康的な朝食をいただけます

アンテルーム ミールズで食べることが出来ます。自然にやさしい環境で作られた野菜を使ったこだわりの朝食です。日替わりサンドイッチ、ペストリーなどの選べる主食の他自家製グラノーラやヨーグルトなどヘルシーなものもありますよ!

詳細情報

bookingで見る

京都府京都市南区東九条明田町7 ホテルアンテルーム京都

3.85 11201

参考になったら押してみよう👆

RETRIPからレビュアーに
ポイントが贈られます🎁

ありがとうございます🥰

あなたもRETRIPにレビューを投稿して、パートナープログラムに参加しませんか?

② 京小宿・八坂 ゆとね / 八坂

京都の抜群の雰囲気を

続いては八坂の塔から徒歩3分ほどのところにある「京小宿・八坂 ゆとね」をご紹介いたします。有名観光スポットにもすぐに行ける立地です。こちらは、京都の魅力がたっぷりと詰まった宿になっています。

落ち着く空間でリラックス

こちらの宿の客室は、7つのタイプで構成されています。京町家のような大人の落ち着く和室で、京都ならではの風情を感じることができます。お風呂は、檜を使用していて香りを楽しみながらゆったりと過ごすことができますよ。

京の会席料理を堪能

京都に訪れたら1度はいただきたい豆腐や湯葉など、ヘルシーな京都フードを堪能することができます。また、四季を感じることができる季節の料理は盛り付けにもこだわり、見た目からも京都を感じることができますよ。

詳細情報

③ 源鳳院 / 京都・岡崎

洗練された和の文化につつまれる宿

京都の岡崎にある「源鳳院(げんほういん) 」は、非日常の世界を過ごすことが出来る贅沢でラグジュアリーな宿。大正時代の家族である山科伯爵の旧邸宅を使い、日本の素晴らしい和の世界を体感することが出来ます。

広大で雅な庭園

源鳳院の一番の見どころは、回遊式庭園。その広さは、なんと500坪。春は梅・桜、秋はもみじ。四季折々の庭園の素晴らしさを探しに行きましょう。館内のいろいろな場所から眺める庭園もまた趣きがあります。

建物のもつ芸術

館内は、ゆったりとした空間ながら、その細部に日本の芸術があふれています。緑あふれる庭を見つめると不思議と癒されますよ。また、館内には数寄屋造りのバーがあり、和洋折衷の非日常を味右ことができます。滞在するだけで、さまざまな日本文化を体感できる宿はいかがですか?

詳細情報

agodaで見る

京都府京都市左京区岡崎法勝寺77

3.04 15

④ ホテル グランバッハ 京都 セレクト / 京都・河原町

バッハをテーマにしたホテル

京都・河原町から徒歩5分。観光、ビジネスにもアクセスが絶好な場所にある 「ホテル グランバッハ 京都 セレクト」。コンセプトは、クラシック音楽の巨匠であるバッハ。また、ドイツ語でバッハは、小川という意味を持ちます。二つのバッハをイメージしたホテルなのです。

関連するまとめ記事この記事に関連する人気まとめ記事

新着のまとめ記事編集部おすすめ!新着人気まとめ記事

ライター紹介このまとめ記事を書いた人

hatomugiビールは世界を救う。

このまとめ記事に関して報告する