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読書の秋!本の世界に没頭できる東京都内のブックカフェ/バー15選

読書の秋がやってきました。厳しい暑さの続いた夏から少しずつ涼しくなってくるこの時期は脳の活動にとっても最適な気温のため、読書や勉強に没頭しやすい時期なんだそうです。そこで今回は、騒々しい東京都内で落ち着いて読書に没頭できる喫茶店やブックカフェ/バーをご紹介します。

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このまとめ記事の目次

秋、それは読書に最適な季節

本はお好きですか?「読書の秋」とよく言われていますが、秋の気温は勉強や読書に没頭するのに最適なんだそうです。普段読む方も、読まない方も、この秋はぜひブックカフェで読書を楽しみこころ穏やかな日々を過ごしてみてはいかがでしょう。

〈1〉胡桃堂喫茶店(国分寺)

まず初めにご紹介する、東京都内で落ち着いて読書に没頭できる喫茶店は国分寺にある「胡桃堂喫茶店(くるみどうきっさてん)」です。西国分寺の喫茶店「クルミドコーヒー」が展開したブックカフェです。
巨大な本棚には新刊から古本までを取り扱っており、さらに胡桃堂喫茶店スタッフが制作を手掛けている「胡桃堂文庫」も並んでいます。レトロでどこか懐かしい胡桃堂喫茶店でゆっくりと本を楽しんでみてはいかがでしょう。

詳細情報

東京都国分寺市本町2-17-3

3.64 772

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〈2〉それいゆ(西荻窪)

続いてご紹介する、東京都内で落ち着いて読書に没頭できる喫茶店は西荻窪にある「それいゆ」です。昔ながらの喫茶店「それいゆ」は、西荻窪では有名な喫茶店。懐かしい雰囲気で落ち着ける場所として、西荻窪の方々の癒しの場となっています。
「それいゆ」の名物と言えば、巨大なフラスコビーカーで作る水出しコーヒーです。店内には雑誌や本がおいてあり、コーヒーを飲みながらゆったりとした時間を過ごすことができますよ。

詳細情報

東京都杉並区西荻南3-15-7

3.41 26

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〈3〉アール座読書館(高円寺)

続いてご紹介する、東京都内で落ち着いて読書に没頭できるブックカフェは高円寺にある「アール座読書館」です。”おしゃべり禁止”のこのカフェは、静かで穏やかな時の流れるまさに読書のためのカフェです。
植物がたくさんの店内は、なんとも不思議な世界にいるような感覚になるでしょう。自分で本を持参したり、店内にある本や絵本を読んだり、または何もせず瞑想してみたり、という風に現実のことを少しだけ忘れるというのがアール座読書館の過ごし方なんだとか。カップやグラスにもお店のこだわりが見えます。

詳細情報

〈4〉RACINES FARM TO PARK(池袋)

続いてご紹介する、東京都内で落ち着いて読書に没頭できるブックカフェは「RACINES FARM TO PARK(ラシーヌファーム トゥー パーク)」です。南池袋公園入り口を入ってすぐのところにある大きなカフェです。
RACINES(ラシーヌ)は池袋では有名のビストロで、パンがおいしいことでも評判です。広くて開放感のある店内の2階には書店兼ねており、ゆっくりと本を読むことができます。目が疲れたら、外の青々とした芝生でリフレッシュができます。

詳細情報

〈5〉東京天狼院(池袋)

続いてご紹介する、東京都内で落ち着いて読書に没頭できるブックカフェは池袋にある「東京天狼院(とうきょうてんろういん)」です。本のその先にある「体験」ができるという珍しいブックカフェです。

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