• はてぶ
  • あとで
ラーメン好きは要チェック!武蔵小杉で"おすすめなラーメン"15選

近、年住みたい都市で急激に人気が出ているエリアが武蔵小杉。ショッピングセンターが出来たりと便利なエリアになっており、近くには飲食店もあります。今回はその中でも、武蔵小杉で"おすすめなラーメン"15選を紹介したいと思います。

当サイト内のおでかけ情報に関して

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、施設によって営業時間の変更や休業の可能性があります。おでかけの際には公式HPでご確認ください。また、外出自粛要請の出ているエリアにおいて、不要不急のおでかけはお控えください。
RETRIPでは引き続き読んで楽しめるおでかけ情報を発信していきます。

このまとめ記事の目次

1選目:麺や でこ/武蔵小杉

新丸子駅より徒歩3分の好立地にある人気のラーメン店です。口コミランキングでは高評価を獲得する実力店で、厳選素材を使った完成度の高い一杯が頂けます。羅臼昆布と干し椎茸からとった出汁に、大山鶏の丸鶏、大山鶏のネック、ゲンを加えたスープは、まさに絶品です。
国産小麦をブレンドしたストレート麺は、歯切れがよく、スープとの相性は抜群。ラーメン、つけそば、まぜそばの三本立てで、全てに、しっとりとした食感のレアチャーシューが入っています。まずは定番の醤油そばと塩そばから頂いてみましょう。期間限定メニューもお見逃しなく!
  • 神奈川県川崎市中原区小杉町1-520-6
  • 0448198767

2選目:博多豚骨たかくら武蔵小杉店/川崎

武蔵小杉東急スクエア1階にある博多豚骨ラーメンの名店です。駅チカで豚骨ラーメンを食べるならここが1番という常連客が多いそうで、昼、夜に関わらず、多くの人で賑わっています。食券で購入するスタイルで、カウンターとテーブル席合わせて20席前後となっています。
スープの濃さが、番釜から3番釜まで選ぶことができ、3番釜は超濃厚の数量限定となっています。麺の硬さも、硬め、普通、柔らかめから選択可能で、激辛高菜と紅生姜は入れ放題。自分好みに調節できるのがいいですね。極細ストレート麺なので、麺は硬めがおすすめですよ。
  • 神奈川県川崎市中原区小杉3-472 武蔵小杉東急スクエア 1階
  • 0447112270

3選目:自家製麺然/武蔵小杉

武蔵小杉駅北口より徒歩3分、裏路地にひっそりと佇む人気のラーメン店です。もっちりとした食感の自家製麺がウリで、魚介豚骨のつけ麺とラーメンの二本立てとなっています。夜は、「味噌好き!みそごろう」としての営業となり、ラーメンの種類が変わるのでご注意下さい。
麺の弾力をダイレクトに感じたい方は、つけ麺がおすすめ。濃厚な魚介豚骨がベースになっており、魚粉の香りが口いっぱいに広がります。角切りのチャーシューも美味で、全体的にバランスのよい一杯となっています。定番のらーめんも魚粉入りで、魚節が好きな方にはたまりません。
  • 神奈川県川崎市中原区小杉町1-526-6コスモ武蔵小杉
  • 044-767-4006

4選目:ラーメン 丸仙/武蔵小杉

武蔵小杉駅南口より徒歩5分の好立地にあるラーメン店です。こちらのお店では、入手困難といわれる名古屋コーチンの鶏ガラをふんだんに使い、更に豚ガラ・野菜・フルーツなどを加えた滋味深いスープが自慢。仕込みから手間暇かけているだけあって、スープの美味しさは格別です。
定番の支那そばは、濃いめの醤油スープが印象的な一杯で、メンマ、刻みネギ、海苔がトッピングされています。醤油は濃いめに見えますが、しっかりと出汁の味がきいているそう。ファンが多いというねぎみそラーメンは、シャキシャキのネギが器一杯に入っており食べ応えがあります。
  • 神奈川県川崎市中原区小杉町3-66
  • 044-722-2827

5選目:つけ麺や武双グランツリー武蔵小杉/武蔵小杉

武蔵小杉駅より徒歩2分の近さにあるつけ麺専門店です。11時から23時までの通し営業で、仕事帰りや飲み会の〆など、様々なシチュエーションで使えます。昼時は行列必至なのでお早めに。店内は、赤と黒を基調としたモダンでお洒落な雰囲気。女性でも入りやすいそうです。
つけ麺は、鶏魚介と鶏白湯の2種類があり、どちらも国産鶏の旨みが凝縮されています。おすすめは炙りチャーシューつけ麺。分厚い炙りチャーシューがたっぷりトッピングされていて、見ているだけで食欲がわいてくるビジュアルです。ぜひ2種類のスープで食べ比べをしてみましょう。
  • 神奈川県川崎市中原区新丸子東3-1135-1 グランツリー武蔵小杉 1階
  • 0449488780

関連するまとめ記事この記事に関連する人気まとめ記事

新着のまとめ記事編集部おすすめ!新着人気まとめ記事

このまとめ記事に関連するタグ

もっと見る

ライター紹介このまとめ記事を書いた人

このまとめ記事に関して報告する