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夏はまだ、終わらない。きっとあなたがこの夏にやり残した10のこと

みなさんはもう今年の夏休みを完全に満喫しましたか?やり残したことはありませんか?まだもう少し夏休みの思い出を増やしたい、最後にこの夏しかできないことをしたい。そんなあなたのために今回は夏にまだきっとやり残していることを10個ご紹介します。

このまとめ記事の目次

【1】アートアクアリウムに行く

夏にやり残した10のこと、1つ目はアートアクアリウムに行くことです。アートアクアリウムは日本橋のコレド室町で開催されているイベントで、中には美しい金魚の水槽がたくさん並んでいます。珍しい金魚たちがライトアップされており、とっても幻想的です。
アートアクアリウムは、夜になるとナイトアクリアウムに変わり、19時以降はドリンクを飲みながらアクアリウム内を楽しむことができます。開催期間中は様々なアーティストが登場し、イベントも多く行われているのでぜひチェックしてみてください。

詳細情報

アートアクアリウム2017 〜江戸・金魚の涼〜&ナイトアクアリウム
【開催期間】2017年7月7日(金)〜9月24日(日)/会期中無休
【開催時間】11:00-23:30(最終入場:23:00)
 アートアクアリウム:11:00-19:00  ナイトアクアリウム:19:00-23:30
【入場料】当日:一般(中学生以上) 1,000円/子ども(4歳以上 小学生以下) 600円/3     歳以下 無料
  • 東京都中央区日本橋室町2-2-1
  • 03-5200-3210

【2】花火を見る

第39回武蔵村山市観光納涼花火大会

※画像はイメージです

夏にやり残した10のこと、2つ目は花火を見ることです。今年は花火を見忘れたと諦めていませんか?まだ東京近郊で見ることができる花火があるのでご紹介します。1つ目は武蔵村山市観光納涼花火大会です。45分間で2017発の花火が打ち上げられる大迫力の花火大会です。目玉はメッセージ花火。ぜひ注目して見てください。

詳細情報

《第39回武蔵村山市観光納涼花火大会》
【開催日時】2017年8月26日(土) 19:45~20:30
【打ち上げ場所】交通 西鉄東大和市駅から西武バスイオンモール行に乗り30分 武蔵村山市役所下車徒歩15分、JR立川駅から立川バス箱根ヶ崎駅行または三ツ藤行に乗り40分 横田下車徒歩15分
【公式サイト】http://www.murayama.or.jp/hanabi2017.html
  • 東京都武蔵村山市本町5-29-1
  • 042-560-1327

第46回相模原納涼花火大会

まだ間に合う花火大会2つ目は、相模原納涼花火大会です。この花火大会では、1時間15分でなんと8000発の花火が上がります。目玉の花火は空中ナイアガラという圧巻の花火。まだ間に合う花火大会はこの他にもあります。花火を見ずに後悔する前に、ぜひ行ってみてください。

詳細情報

《第46回相模原納涼花火大会》
【開催日時】2017年8月26日(土) 19:00~20:15
【打ち上げ場所】交通 JR淵野辺駅南口、JR上溝駅、JR・京王電鉄京王線橋本駅南口から田名バスターミナル行バスに乗り約30分(上溝駅からは約16分) 終点下車徒歩約15分、JR相模原駅南口から水郷田名行バスに乗り約30分 終点下車徒歩約5分 ※水郷田名、高田橋方面の路線は午後2時発分から「田名バスターミナル」での折り返し運転を実施予定 ※15:00ごろまでに乗車しなければ大会開始に間に合わない可能性あり
【公式サイト】http://www.sagamiharahanabi.com/
  • 56水郷田名中央区相模原市愛甲郡神奈川県252-0246

【3】川で遊ぶ

ラフティング

夏にやり残した10のこと、3つ目はラフティングをすることです。奥多摩にあるビッグウェーブでは、手軽にラフティングを体験することができます。1回川に出ると2時間半程度かかる大満足のコースです。途中で川に入ったり、岩の上から飛び込んだりすることもできますよ!

ライン下り

そこまで濡れたくないという方は、もっと手軽に自然を楽しむことができる、長瀞のライン下りがおすすめ。ゆっくりと景色を楽しみつつ、きちんと急流ポイントもあるので、スリルも味わうことができます。川の水位の影響で運休している場合もあるので必ず調べてから行ってくださいね!

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