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これって本物?日本の美しすぎる「青の絶景」スポットを8つご紹介

最近はフォトジェニックなスポットが流行していることから、絶景スポットの人気が高まっていますよね。日本国内にもたくさんの絶景スポットがあり、どこも一度は自分の目で見てみたいと思うほどの美しさです。その中でも今回は特に「美しい青の絶景」をご紹介します。これからのお出かけ先を決めるという方にもオススメです。(※掲載されている情報は2020年8月記事公開時点のものです。必ず事前にご確認ください。)

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このまとめ記事の目次

1. 青い池 / 北海道

日本の美しい青の絶景スポット、1つ目は北海道の「青い池」です。Macの壁紙にも使われたということで、ご存知の方も多いのではないでしょうか。こちらでは様々な物質が混じりあったことによって、青くなった池を見ることができます。
光の加減や季節によってもコバルトブルーやエメラルドブルーなど、青色の見え方が変わってくるので、注目してみてくださいね。カラマツの枯れ木が、幻想的な雰囲気を醸し出しているのも素敵ですよ。

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2. 神の子池 / 北海道

2つ目にご紹介するのは、北海道の「神の小池」です。冷たく透き通った美しい青色のこちらの池は、とにかくその青さに一目見るだけで感動してしまいます。光が差す方から池を覗けば、さらに青の美しさを味わうことができますよ。
水温が年間を通して低いままなので、倒木が池の中で腐らずに沈んでいるのも美しいですよね。水の透明度もとても高く、非常に神秘的な光景を堪能することができます。都市からは離れていますが、是非とも訪れたいスポットです。

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3. 五色沼 / 福島

3つ目にご紹介するのは、福島県にある「五色沼(ごしきぬま)」です。五色沼は正式には「五色沼湖沼群」と呼ばれ、いくつかの沼で構成されています。その中でも特に「青沼」は、サイズは小さいながらも最も青白く輝いています。
まるでインクを流したかのような青さの沼は、思わずこれは本物なのかと疑ってしまいますね。五色沼はトレッキングコースとしても人気を集めているので、自然を体いっぱいに感じながら美しい沼たちを見るのもオススメなんです。

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4. ユーシン渓谷 / 神奈川

4つ目にご紹介するのは、神奈川県にある「ユーシン渓谷」です。バス停からユーシン渓谷まではハイキングコースになっています。途中のトンネルは灯りがないところもあるので、懐中電灯を持って動きやすい格好で訪れましょう。(※2022年3月迄通行止めの予定です。ご注意ください。)
その水の透明度は、底がはっきりと見える様子からも十分伝わりますよね。この青さは「ユーシンブルー」とも呼ばれているそうですよ。特に紅葉の季節は、赤く染まる葉と青のコントラストが大変美しいと言われているので、オススメです。

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5. 夢の吊り橋 / 静岡

5つ目にご紹介するのは、静岡県の「夢の吊り橋」です。静岡の観光名所の1つである"寸又峡(すまたきょう)"に位置するこちらの吊り橋からは、美しいブルーの湖を目に収めることができます。一度は見に行きたい絶景ですよ。
吊り橋なので、一歩足を踏み入れるとゆらゆらと揺れるのがちょっぴりスリリング。足場も少々細くはなっていますが、絶景を眺めながらの橋渡りは最高ですよ。恋人同士には吊り橋効果もあるとも言われているので、気になるお相手と訪れてみてはいかがでしょうか。

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静岡県榛原郡川根本町千頭 寸又峡

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6. 仁淀川 / 高知

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