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今話題のスポット"奥渋"って?本当は教えたくない「奥渋谷」で行きたい穴場9選

若者たちで賑わう街、渋谷。しかし、一歩踏み入るとそこはセンター街の騒がしさとは無縁の大人な雰囲気が漂うスポットがありました。今行きたいホットスポットとして話題の「奥渋谷」。お洒落なカフェやショップが立ち並ぶ”オクシブ”をご紹介!まだあまり知られていない穴場がたくさんです。(なお情報は記事掲載時点のものです。詳細は公式サイトなどでも事前確認することをおすすめします。)

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RETRIPでは引き続き読んで楽しめるおでかけ情報を発信していきます。

このまとめ記事の目次

1. SHIBUYA PUBLISHING & BOOKSELLERS

最初に紹介するのは、「SHIBUYA PUBLISHING & BOOKSELLERS(シブヤ パブリッシング&ブックセラーズ)」です。書店スペースの奥は出版社のオフィスとなっており、編集者のミーティングスペースや編集作業オフィスが、お店に面した表通りからも書店側からも視認できるようになっています。
こちらのショップののコンセプトは、手打ち蕎麦屋さんや手作りパン屋さんのように「そこでつくってそこで売る出版社」なんだとか。作り手のこだわりを感じられる、素敵なコンセプトですよね。ぜひ立ち寄ってみていただきたいお店です。

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東京都渋谷区神山町17-3テラス神山

3.30 021

2. 365日

続いて紹介するのは、「365日」です。その名の通り365日休まずに営業していて、うるう年の2月29日は4年に一回の休みの日なんです。横を通るといつも列ができて着るほど人気のベーカリーで、小さいながらも存在感のあるパン特徴です。
そんなこちらの一番人気のメニューがこちらの”クロッカンショコラ”。ブリオッシュ生地の間には濃厚なチョコレートクリームと、サクサクのクロッカンチョコレートがたんまりと。一度食べたら病みつきになる味です。

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3. FUGLEN TOKYO

世界最高品質のコーヒーが飲めるコーヒー王国、オスロから日本に上陸したのは、赤い鳥のマークが目印の「FUGLEN(フグレン)」。“FUGLEN”はノルウェー語で“鳥”という意味なんだとか。北欧のヴィンテージデザインでまとめられた店内はお洒落で落ち着いた雰囲気。
そこで出されるこだわりのコーヒーとクロックムッシュやケーキなどの軽食は絶品です。さらに夜にはエスプレッソバーからカクテルバーに一転。知る人ぞ知る名店です。お散歩のときにも、夜のひまな時間にも立ち寄りたくなるコーヒースタンドです。

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東京都渋谷区富ヶ谷1-16-11

3.61 17217
クセ強めのチーズが乗ったパンが食べられるモーニング

代々木公園駅から徒歩5分 ノルウェーの人気店が国外で初めてオープンしたのがこちらのお店! 店内は渋めのヴィンテージ家具や雑貨で落ち着いたお洒落な空間。 ◎カフェラテ double shot ¥660 ◎ブルーノスト&サワードウブレッド ¥690 この!なんか、チーズが乗ったパンが!気になって…どんな味なのか…気になりすぎて。来ました。 酸味が強めの硬めのパンに、たっぷりのバター、ブラウンチーズ🧀が乗ったもの。 ブラウンチーズはヤギの乳を使ったチーズで、 とにかく味が濃い!濃厚なチーズ。独特の甘味があって、インスタでは「キャラメル味だった」と書いてる人が多くいましたが、 とにかく味が濃い若干クセのあるほんのり甘いチーズ!でした。 これ本当に人生で食べたの初めてでしたが、美味しすぎる……。 濃厚すぎる甘味のあるチーズ、薄くスライスされて食感も面白くて、酸味のあるパンとの相性抜群。 お腹も心も満たされました。 カフェラテは、エスプレッソのショット数が選べるのが嬉しい! カフェインに弱いのに濃い目が最近好きな私は、ダブルに。 大正解でした。ナンダろう、、果実系のめちゃくちゃフルーティーなカフェラテ。とにかく桁違いでおいしい、、。 ずっとずっと気になっていたカフェで、 今日なんとなく寄ったらもう、レベチでした。 コーヒーへのこだわりと、コンセプトと、店内の雑貨や家具、全てが素敵すぎました、、、🥺 なんならインスタで紹介するの迷ったぐらい本当に誰にも教えたくなくなるぐらい、、いいカフェでした!!! 平日の11:30にお店に到着。8割席が埋まっていて作業している方がほとんどでした! 平日でも結構混んでいたので、休日は結構混んでそう、、。 でも絶対絶対また行きたいです 朝7:00から空いているのでモーニングにもめちゃくちゃおすすめ。

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4. CAMELBACK

続いて紹介するのは、バリスタとサンドウィッチ職人のふたりが2014年12月にオープンさせたコーヒースタンド、「CAMELBACK(キャメルバック)」です。なんとサンドイッチ職人のお兄さんは元寿司職人なんだとか!
コーヒーと食事担当で、店員さんの役割が完全に分かれています。どちらも本格的な味わいです。神山商店街の三叉路の坂を入ったところにあるので、よく注意していないと見落としてしまうかも。このお店でゆっくりするというよりは、テイクアウトして楽しむほうをオススメします。

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5. CAFE BARNEY

続いて紹介するのは、「CAFE BARNEY(カフェバルネ)」です。お洒落なレストランやワインバルの宝庫になりつつあり奥渋で、若い女性がこぞって足を運ぶのがこちら。ワインも各種あり、夕方から開いているのでカフェ感覚で来るお客さんも多いんです。
看板メニューの”檸檬バターオムレツ”は、二度目以降でもオーダーしてしまいたくなる、罪なお味。がっつりレモンの酸味と、バターのコクが相まって、至福のとき・・・。デザインだけでも利用できるので、様々なシチュエーションに仕える優秀なお店。

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6. pivoine

続いて紹介するのは、シャクヤクの花を意味するフランス語「pivoine(ピボワンヌ)」という名前の雑貨屋さん。緑あふれる外観が特徴のセレクトショップです。併設されたカフェでは、雑貨やお花に囲まれてくつろぐことができます。
アロマキャンドルの香りに包まれたナチュラルテイストの店内は、オーナーのこだわりが光るオリジナル雑貨や生花のほか、エアプランツ、ドライフラワーや多肉種など、選び抜かれたモノたちが調和しながら同居している癒しの空間です。ワークショップなどのイベントも開かれます。

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