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圧倒的”肉塊”!赤坂「肉のヒマラヤ Teppan」魅惑の味わいに注目

2017年12月4日(月)、東京・赤坂にオープンする「肉のヒマラヤ Teppan」。肉の塊”ヒマラヤ”で話題になった焼肉店「肉のヒマラヤ」の新業態のお店なんです。今回は圧倒的”肉塊”の魅惑の味わいを、一足お先に味わって来ました。是非東京のディナーで訪れてみてはいかがでしょうか。

このまとめ記事の目次

“肉のヒマラヤ”とは

「肉のヒマラヤ」は、東京・渋谷の焼肉店「肉のヒマラヤ 焚火家」で生まれた名物の塊肉のこと。黒毛の「葡萄(ぶどう)牛」を使用しており、柔らかな口どけが思う存分楽しめることで有名なんです。
名前の由来は、”ヒマラヤ岩塩”を使用していること、そしてヒマラヤ山脈のように山盛りの“肉の山”という2つの意味が込められてるのだとか。今回はそんな「肉のヒマラヤ」の新業態のお店にお邪魔して来ました。

「肉のヒマラヤ Teppan」に潜入

オープン日:2017年12月4日(月)

2017年12月4日(月)、東京・赤坂にオープンする「肉のヒマラヤ Teppan」。肉の塊”ヒマラヤ”で話題になった焼肉店「肉のヒマラヤ」の、鉄板スタイルの新業態となります。
オープン日より一足お先に、「肉のヒマラヤ Teppan」へ潜入。ヒマラヤ山脈の標高に合わせてなんと約889.8グラムと言われている「肉のヒマラヤ」をはじめ、「肉のヒマラヤ Teppan」の魅力に迫ります!

満足すぎるコース内容に驚き!

今回頂いたのは、6500円のコース料理。まず最初に出てきたのは、「食べる肉辣油の薬味豆腐」。お肉がたっぷりと入った“食べる辣油”を、鉄板の上でぐつぐつと温めていきます。

食べる肉辣油の薬味豆腐

ねぎがのった薬味豆腐の上に、アツアツの肉辣油をたっぷりとかけていただきます。ちょうど良い辛さと豆腐が中和して、前菜にはもったいないくらいの満足感!この肉辣油だけでも、バクバクと食べられちゃいそうです。

自家製メンチカツとキャベツタワー

続いていただいたのは「自家製メンチカツとキャベツタワー」です。ボリューム満点の見た目がインパクト大!山盛りのキャベツの上にメンチカツを並べ、蓋をして蒸し焼きにしていきます。自家製のしっかりとした味わいを楽しんでくださいね。

お待ちかねの“肉のヒマラヤ”が登場

ヒマラヤ岩塩で食べる肉の山「肉のヒマラヤ」

続いてはお待ちかねの「肉のヒマラヤ」が登場。肉のサイズは、ヒマラヤ山脈の標高に合わせてなんと約889.8グラムと言われています。「肉のヒマラヤ 焚火家」を訪れる、実に9割の人が注文するほどの大人気メニューなんですよ。
大胆にこの肉塊の表面を焼いていきます。6面すべてを焼き終えたら、店員さんが一度厨房へ持っていき、食べやすいサイズへとカットしてくれるんです。待っている間に「最高級米沢豚と長ネギの焼きスキ」を頂きました。

最高級米沢豚と長ネギの焼きスキ

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