• はてぶ
  • あとで
レア度マックス。岐阜県にしかない「丸デブ」のラーメンが食べた過ぎる

ラーメン好きの皆さん、岐阜県の「丸デブ」というお店をご存知ですか?地元の人から愛され続ける老舗のらーえん屋さんで、人気店ですが岐阜県にしか店舗を構えていないとても"レアなお店”なんです。今回は、そんな「丸デブ」の魅力を徹底解剖してお伝えします。ラーメン好きは必見ですよ!(※掲載されている情報は2017年12月に公開したものです。必ず事前にお調べ下さい。)

当サイト内のおでかけ情報に関して

情報は記事掲載時点のものです。施設によって営業時間の変更や休業などの可能性があります。おでかけの際には公式HP等で事前にご確認ください。また、当サイトではアフィリエイトプログラムを利用しており、ご紹介するお出かけスポットや商品に、アフィリエイトリンクを設置している場合があります。RETRIPでは引き続き、行き先探しに役立つおでかけ情報を提供していきます。

このまとめ記事の目次

みんな大好き、ラーメン。

※画像はイメージです。

※画像はイメージです。

日本人のソウルフードの一つ、「ラーメン」。一杯に凝縮されたこだわりの美味しさは、食べる者を虜にします。手頃な値段でさっと食べられるラーメンは、しょうゆや塩、味噌やとんこつなど様々な味があるのも魅力ですよね。あなたはどんな種類のラーメンがお好きですか?

ローカルラーメン店「丸デブ」とは?

今回注目したいラーメン屋さんは、岐阜県は岐阜市に店舗を構える「丸デブ」です。こちらのお店は1917年の創業以来、実に100年もの間その味を守り続ける老舗店です。地元の人から愛され続ける美味しさ、とても気になりますよね。
最近では話題のお店はほとんど東京都にも出店するため、都心にいながらにしてローカルグルメを味わうことができます。しかし「丸デブ」は、あくまで岐阜市の本店1店舗のみの営業にこだわり続けているんです。

「丸デブ」の絶品ラーメン。気になるそのお味は?

「中華そば」

「中華そば」

さて、気になるメニューをご紹介します。丸デブでは、「中華そば」と「ワンタン」の2種類のみが提供されています。そしてさらに驚きなのが、両方とも一杯"400円”というお財布に優しい価格設定です。地元の人を虜にするラーメン、いったいどんな味なのか気になりますよね。

「ワンタン」

「ワンタン」

「中華そば」も「ワンタン」も、和風ベースの優しい味わいが特長です。チャーシューに蒲鉾、ネギというシンプルなトッピングに生姜の効いたダシが合わさり、心がほっとするような一杯です。麺は中太ストレートで、どこか"お蕎麦”を感じさせるような味わいが印象的ですよ。

「丸デブ」に行きたい!気をつけたいことは?

この味は一度は食べてみたいですが、本店のみの人気店ということもあり「行列」が絶えないお店ということを覚えておきましょう。開店直後に席はいっぱいになってしまうので、美味しい一杯にありつけるまでにはどうしても時間がかかってしまいます。お店の前に並ぶ際も、入店を楽しみにしながら"マナーを守って”その時を待ちましょう!

ラーメン好きは、「丸デブ」に急げ!

いかがでしたか。ここまで、絶品ラーメン食べられる人気のローカルラーメン店「丸デブ」の魅力をご紹介してきました。岐阜県にしか店舗がないレアなラーメン、あなたもぜひ足を運んでみてくださいね。
(※掲載されている情報は2017年12月に公開したものです。必ず事前にお調べ下さい。)

詳細情報

丸デブ 本店

岐阜県岐阜市日ノ出町3-1

3.21 319
記憶蘇る、若かりし頃食べたいソウルフード

📍 丸デブ 総本店 📍 058-262-9573 岐阜県岐阜市日ノ出町3-1 岐阜市日ノ出町の老舗中華そば店「丸デブ総本店」に25年振りに訪問。 社会人成り立ての頃、入社して直ぐに岐阜勤務をしていた際に良く通ったお店。 当時は1杯¥500を下回り、「中華そば」と「わんたん」を1杯づつ頼んでも¥1,000でお釣りを貰っていた記憶。 当時から注文は呪文のようの好みを伝える。 「コワ:麺硬め、カラ:味濃いめ、ネギ多め」と言う注文の意味で、当時コチラに連れて来てくださった上司から教えられた呪文。 🍀本日の注文🍀 ●中華そば ¥600 (コワ、カラ、ネギ多め) 小ぶりな丼な並々と盛り付けられた中華そばが登場。昔から変わらないこの表情!期待通り。 まずはスープを啜って味を確認。 これぞ「丸デブ」懐かしい!記憶が蘇る。 不思議と味はブレずに記憶出来てたようだ。 細麺にネギを絡ませて啜る。日本蕎麦とラーメンの中間ポジションのような「丸デブ」の味わいがジワジワとカラダに染み込むように優しい味わいに心がほっこりと包まれた。 食べてみると、まるで昔を思い出すようなスープのシンプルで深い味わい。細麺がしっかりとスープを吸って、懐かしい旨みが口いっぱいに広がる。味は変わらない、それどころか時間が止まっている。 懐かしさと味のシンプルさ、 それは変わらぬ安心感。 ご馳走様でした👋 それではまた次回まで「ご機嫌好う♪🙇‍♂️」 📍 Maru Debu Souhonten 📍 058-262-9573 3-1 Hinode-cho, Gifu City, Gifu Prefecture I visited Marudev Souhonten, a long-established Chinese noodle restaurant in Hinode-cho, Gifu City, for the first time in 25 years. To order, I tell them my preference like a spell. The order means "kowa: harder noodles, kara: more flavor, more green onion. 🍀Today's order🍀 Chinese noodles ¥600 (Kowa: hard noodles, Kara: strong flavor, more green onion) A small bowl of chuka-soba appears on the table. First, sip the soup to check the taste. This is "Marudeubu", which brings back memories! It brings back memories. I sipped the thin noodles with green onions. The taste of "Marudeb," which is somewhere between Japanese buckwheat noodles and ramen, slowly seeps into your body, and you feel your heart warm up to the gentle flavor. Nostalgia and simplicity of taste, It is a sense of security that has not changed. Thank you for the food 👋. Until next time, "Have a good day... 🙇‍♂️"

参考になったら押してみよう👆

RETRIPからレビュアーに
ポイントが贈られます🎁

ありがとうございます🥰

あなたもRETRIPにレビューを投稿して、パートナープログラムに参加しませんか?

関連するまとめ記事この記事に関連する人気まとめ記事

新着のまとめ記事編集部おすすめ!新着人気まとめ記事

ライター紹介このまとめ記事を書いた人

このまとめ記事に関して報告する